シングルレート考察

先ほどすり抜けクロバットを用いてレートに潜って見ましたが…

そこで起こったことをありのままに話すぜ!

俺はアローラキュウコンがオーロラベールを貼ると思ってちょうはつを選択したんだ、そしたら吹雪を選択されて返り討ちにあったんだ…

な、何を言ってるかわからねぇと思うが、言葉通りの意味だ…

というわけです。はい。

完全に読まれている!

クロバットはサポート型だとはっきり!

まぁそうですよね。自分がアローラキュウコンはオーロラベール初手で入るだろ…というのと同様に、向こうもこいつはなんらかの変化技を使ってくるだろうな、と思うのは当然なはずです。

というわけでいままで使っていたちょうはつ要員に戻そうと思います。すなわち、ファイアローです。

ここでは特に明記はしておりませんが、以前私はファイアローを使ってレートに潜っていました。ちょうはつ要員ということでもちろんのこと耐久アローです。特性は言わずもがなほのおのからだ、そしておにび、羽休め、かえんほうしゃといったところです。

アローの強みは何と言っても、

読まれづらい

ということです。

はやてのつばさ弱体化とはいえ、今では主流はZ飛行を用いた先制飛行技の反動なしです。つまりはやてのつばさ型だと思わせて実は耐久でしたー!というフェイクが可能になるのです。

そうか、、、そういうことだったのか、、、

クロバットを使って5、6戦目に悟りましたね。

これ、完全に読まれてるって。

やっぱり相手の裏をかく戦法を使っていかないとレートでは勝ち上がっていけないですね。勉強になります。

では頑張っていきましょう!シーズン2!